2016年 09月 19日

The comming of Whisky season! " Grand Old Parr 12Y "

九月に入り、早や秋の彼岸に突入しました。

いよいよ、ウイスキーシズン突入、と思われる時季到来ですね。

最近、ブレンデッドウイスキーに心が傾いてきました。

で、今日は、常備しているものの一つ、 「 オールドパー 12年 」 (Grand Old Parr 12Y ) についてお話させていただきます。
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もう、これは、皆さん、ご存知のブレンデッドを代表するスコッチの銘柄の一つですね。 ウイスキーをご存知ない方でも、「オールドパー」の名前は、しっていらっしゃるでしょう。そんなポピュラーなウイスキーです。

この「オールドパー」が誕生したのは、19世紀鋼板と言われています。 スコットランド出身のジェームズ、サミュエルの兄弟が作ったグリンリースブラザーズ社が世に広めたと言われています。 その後、アレクサンダーマクドナルド社と合併し、凄いことに現在に至っています。

と言うことで、現在も、製造は、マクドナルドグリンリース社であります。(ラベル表に表示されてます)
主要モルトは、クラガンモア、ゲレンデュランです。あのフルーティな香りは、クラガンモアから来ているのでしょうね。 このマクドナルドグリンリース社は、スコッチ業界の巨人であるディアジオの傘下にあります。と言うことで、販売が、あのモエヘネシーなんです。 この業界も、生き残ることで必死なんですね。 小生は、元気で飲むことで必死です・・・・。
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さて、なぜなぜ 「 オールドパー 」 と言うネームングが誕生したのか・・・、

それは、イングランドは、ウエストミットランズ地方シュルーズベリー(Shrewsbury)付近で、1483年(定かではない)頃に生まれ、1635年まで生きたと言われているトーマス・パー( Thomas Parr ) の長寿にあやかって命名されたと言われています。
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ボトルの肩のラベルにも、その当時のイングランド王の時代に生きたことが記述されています。

そういういわれのあるウイスキーで、1世紀以上もの永きに渡り、世界中で愛飲されてきたわけですから、まずかろうはずがありません。 美味いんです!!

中身が入っているボトルの衣装にしても、特徴がありますね。 濃い褐色のガラス製のボトルは、ひび割れた模様のクラックルパターンのデザイン。そして、ボトル底の四隅、少し角が取れていることにお気づきだと思います。 そう、このボトル、中身が一杯入っている時、この隅でボトルを立ててみて下さい。 見事に立つのです。 つまり、「決して倒れない」と。また、「右肩上がり」を示してもいるのです。 と言うことで、日本国内では、古くからリーダーたちが縁起の良いものとだと、このウイスキーを認識して来たようです。

また、この 「 オールドパー 」 が、日本に初めて入って来たスコッチウイスキーであるとも言われています。

1873年、ヨーロッパから帰国した岩倉使節団が持ち帰ったと言うことは、つとに有名な話であり、さらに明治天皇に献上されたようです。

そのようなこともあり、先の「倒れない」、「右肩上がり」、時代の西欧化と相まって、明治以降の各階のリーダーたちが愛飲することとなったようです。

そのリーダーの中に、有名なところでは、吉田茂元首相や、田中角栄元首相が愛飲されていたことは、周知の通りです。

現在、 「 オールドパー 」は、 更にその種類を多くしております。

1989年には、スーペリアを、そして、2004年には、18年を世に出しており、私たちは、明治、大正に生まれたリーダーたちよりも、より美味い 「 オールドパー 」 を口にできる幸運に恵まれています。

と言うことで、今宵のウイスキー 「 オールドパー12年 」 をグラスに傾けながら、かつてのリダーたちが、どのような飲み方をしていたのか想像するのも面白いのではないかと思います。

参考:「ブレンデッドウイスキー大全」 土屋守 2014年
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# by kintokijp | 2016-09-19 10:26 | ウイスキー | Trackback | Comments(0)
2016年 08月 16日

鴨のリエット

 息子の友人が先週我が家に来まして、お土産にいただいたものの中に 鴨肉のリエット があり、開けて食べました。 

息子が缶のラベルをさっと見たか、見ないかは定かではないのですが、とにかく開けました。ちなみに小生は、全くフランス語読めましぇ~ん。 でも、ね、鴨肉のリエット、だと言うことは直ぐ判りました。 
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缶の蓋が開けられ、中を覗き込みますと、あれ、 「 これは、ペーストか?パテか? 」 と、言ったんですが、「違うよ、リエットだよ」 と。 小生、リエットのこと判らず、調べました。

みなさんも、お時間がありますならば、お調べになってみて下さい。

「 リエットは、パテに似たフランスの肉料理・・・」 だとのこと。 な~んだ、パテと似てるじゃん、と思いました。

で、ね、ついこの間の日曜日の朝食に食パンにこのリエットを載せ、延ばしてトーストにしていただきました。
たまに妻が作ってくれる「レバーペースト」の載せたトーストと食感と言い、味わいと言い、良く似てました。
が、「レバーペースト」ほど癖が強くなかったでした。
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ああ、このリエット、あのフォワグラ入りです。 フォワグラ自体、好き嫌いがありますから。 あの、口に入れたときのねっち、とした食感。と鼻に抜ける時のあの香り。 

小生、このような食べ物も、好きです。

ですが、これも、カロリーが非常に高い食い物ですね。
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ああ!美味くても、毎日食っちゃ、いけないのよね!

ご馳走さまでした。
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# by kintokijp | 2016-08-16 13:26 | グルメ | Trackback | Comments(0)
2016年 08月 02日

『 琥珀の夢 』 

ご無沙汰しました。
日本経済新聞をご購読の方は、既に毎日お読みになられていらっしゃることと存じます。

日本経済新聞の朝刊の最後のページに掲載されている小説の題名が、 『 琥珀の夢 』 です。

副題は、 「 小説、鳥井信治郎と末裔 」 となっております。

作者は、伊集院静氏、 挿絵は、 福山小夜氏 です。

7月1日からの連載です。 小生は、朝刊では、先ず、最初にこの小説を読みます。 早い話、楽しみとしています。 京は、8月2日で、既に32回目となっております。

現在、主人公の信治郎が、ようやく小西儀助商店に丁稚として入るというところが、本日までの物語となっており、こりゃ先は長く、楽しみも長いぞ、と思っております。

とまあ、近年のウイスキーブームを反映しての新聞小説であろうと推測しております。

これが、完結した暁には、しばらくして新刊書となって再び世に出るのでしょうね。

ただ、福山氏の絵は、その時どうなるのでしょうか?

この絵も、なかなか好いなあ、と思っています。

ともあれ、ささやかな毎日の楽しみであります。
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# by kintokijp | 2016-08-02 09:30 | 本 及び 印刷物 | Trackback | Comments(0)
2016年 07月 23日

 焙煎樽熟成梅酒

2016年の関東地方では、今日(7月23日)、未だ梅雨が明けていません。

梅雨とき、と言えば、小生の頭の中では、 『 梅酒 』 が頭の中をぐるぐると・・・。 みなさんは、どうですか?

そこで、先月でしたが、酒屋さんへ行って、 サントリーさんの 『 山崎蒸溜所貯蔵 焙煎多雨熟成梅酒 』 、なるものを求めてきました。
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サントリーさんでは、 梅酒をどうやらホッグスヘッド樽の中で熟成させているようです。 熟成時間全てなのでしょうかね?

確か、以前、 『 響12年 』 が世に出る数ヶ月前くらいに 輿水先生が 「 梅酒を作っていた樽の中へ響12年の原酒を入れてある程度の期間熟成させました・・・」 、とおっしゃった記憶があります。 と言うことは、ウイスキーの多様性を求めるために現在でも、 『 梅酒 』 をウイスキーの樽へ入れて熟成させ、どの段階は判りませんが、 『 梅酒 』 のニュアンスを持った空き樽へウイスキーを入れて熟成させ、他の樽のものとバッティングさせているのかなあ、と推察しました。

まっ、こんなことを考えながらこの 『 梅酒 』 をロックや、ソーダ割りでいただくのも、なかなか好いものですよ。
小生的には、この 『 梅酒 』 、いま一つ甘みを少なくしていただければ、嬉しいなあと思っています。

クリアで美味いと思いますが、小生には、甘すぎます(笑)。

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ボトルは、美しいですね。 裏面は、山崎をイメージする竹林のデザインです。

ちなみに、現在、 『 響12年 』 は、絶版です。 また、この 『 響12年 』 について、書いてみたいと思います。 
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# by kintokijp | 2016-07-23 14:12 | 他 アルコール飲料 | Trackback | Comments(0)
2016年 06月 29日

Melitta VARIO-E CG-121

今日、やっと、 コーヒー挽から解放されました。

念願だった、電動コーヒーグラインダーを手にすることができました。
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メリタ社製です。

やった!! 

日頃、手動のコーヒーミルを使用していたのですが、なんせ、エスプレッソ用に挽くには、少なくとも、約二分半ほど左手で、ミルを押さえ、右手で、ミルのハンドルを回していたのです。 これが、何十年も続きました。 既に、妻は、挽かなくなって久しいのです。 小生も、ここ数年、コーヒーは、飲みたいが、挽くことがおっくうになっていました。 が毎日少なくとも、一回は、ハンドルを手にし、挽いていました。

「電動ミルが、欲しいね!」、と言うこと何百回か・・・・。

妻の後押しもあって、この度、カッター式の電動ミルではなく、臼式の電動グラインダにしました。

理由は、電動ミルですと、良いとこ 「 中挽き 」 程度だとか。
臼式の場合は、自分たちが普段いただく、エスプレッソ用まで細かく挽くことができる、と言う理由で、選びました。

で、選んだ結果は、これです。

今日、一度だけ挽いただけですが、バッチリ! でした。

上部の首の周囲の数字が、挽く細かさだそうです。 今回は、「 10 」 で挽いてみました。
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さて、手動のミルは、小生が学生時代からのものですので、既に42~3年も、お世話になっています。 まだまだ使用できますが、選手交代といたします。
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長い間、頑張ってくれました。 感謝、感謝です。
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あっ!、これが、わが家のエスプレッソ器です。 これは、未だ歴史が浅く、7~8年というところでしょうか。 勤務先にも、これの小さいのを置いています。
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# by kintokijp | 2016-06-29 22:47 | その他 | Trackback | Comments(0)
2016年 06月 21日

サントネージュ エクセラント 甲州辛口仕込み

これも、アサヒさんから購入。
『 サントネージュ エクセラント 甲州辛口仕込み 』
夏にピッタシの白です。

これまた、先の 「 伊勢・志摩サミット 」 に提供されたワインだとか・・・。 首脳級に出されたものではないことは、確かですが・・・・。

葡萄は、その名の通り、「甲州種」です。
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アルコール度数は、12.5% 。
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色は、レモネードのような感じの色でしょうか。

香りは、そう強くありません。 控えめです。 小生には、葡萄特有のフレッシュな香りを感じました。

味は、そう強くない酸味を持ち、飲みやすいです。 切れがいいです。 甘みは、全く感じません。 名の通りドライです。 後味、すっきり!

しっかりした味の食べ物に合いそうです。 いわゆる、食物の味を流してくれるタイプのワインです。

うまくて、飲み飽きしないワインだと思いました。

幸せです!
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# by kintokijp | 2016-06-21 12:45 | ワイン類 | Trackback | Comments(0)
2016年 06月 20日

2016年6月19日 「父の日」 プレゼント

2016年6月19日。 「父の日」です。

今年も、妻からプレゼントをいただきました。

今年も、 「 バカラ グラス 」  でした。
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ありがたい! 、 ありがたい!

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そのグラスに 「 山崎 LIMITED EDITION 2016 」 を注ぎました。
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はい、ロックでいただきました。

バカラのロックグラスは、大振りのグラスですので、日本人の手には、ちょっと大きいかもしれません。 小生が初めて手にした時、そう思いました。 日本を代表するカガミのロックグラスは、流石に日本人を意識しているなあ、と思っていますが・・・・。 

本日いただいたグラスデザインも、素敵です。
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どうもありがとうございます。

大事に使わせていただきます。 (ちなみに、自分のグラスは、使用後は、自分で洗って、元に戻します)
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# by kintokijp | 2016-06-20 14:22 | その他 | Trackback | Comments(0)
2016年 06月 13日

結婚記念日に伊勢・志摩サミットでの提供の・・・

6月12日、小生夫婦の結婚記念日です。

昨晩、迎えました。 よくぞ ! ここまで続きました !! 竹を割ったような女房殿です。

で、今回は、Whisky ではなく、 スパーリングワインでささやかにお祝いしました。 もちろん、感謝を込めてです。
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で今回、スパーリングワインにしたのは、小生にDMが今月に入ってあったことがきっかけでした。 アサヒさんから、『 今、注目の「日本ワイン」!伊勢志摩サミットでも振る舞われた「サントネージュ エクセラント」 』と。
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で、早速、注文しました。いろいろと、サミットで振舞われた、と言うものを8本注文しました。

その中のスパーリングワインが、「サントネージュ エクセラント かみのやまスパークリング」でありました。

と言うことで、泡もので妻とささやかに祝いました。
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色は、薄いレモンジュースのような綺麗な色です。

香りは、控えめながらフルーティです。

味は、バランスの取れた酸味と爽やかさを持っており、ドライで飲みやすいです。

泡立ちは、良いです。 時間が経っても、泡が楽しめます。

残念ながら、セパージュは、判りません。 が、葡萄は、ヴェルデレー種とシャルドネ種の混合だそうです。

いわゆる、コストパフォーマンスに優れているかと思います。

ご参考までに、首脳級に提供された飲食物については、こちらをご参考になさって下さい。
ご参考
http://www.mofa.go.jp/mofaj/ms/is_s/page4_002062.html

で、このサントネージュさんのスパーリングワインは、恐らく、首脳以外の方へ提供されたのではないかと思います。

ああ! うまかった!!


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# by kintokijp | 2016-06-13 17:01 | ワイン類 | Trackback | Comments(0)
2016年 05月 26日

山崎 LIMITED EDITION 

 ご無沙汰しておりました。

さて、2016年5月24日にサントリーさんから 『 山崎 LIMITED EDITION 2016 』 が世に出ました。

あっという間に、売り切れ続出です。

小生、未だ購入できていません・・・・・・。

呑みたいなぁ・・・・・

で、そうだ! 

昨年の 山崎 LIMITED があった、ことを思い出し・・・、よいこら・・・、どっこい・・・しょ、っと出してきまして、ね、封を開けました!

素敵な香りですね・・・・

こんな、具合です・・・・
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やや赤みのある色でしょうか・・・

トップノートは、甘やかな香り、メロンのような感じです。 そして、ちっらと、キャラメルのようなニュアンスも・・・、カスタードクリームも、ああ!美味しい香りが満載です。

味は、透明感のある味わい、雑味がありません。 いつも、ブレンダーさんがおっしゃる、「クリーンな・・・」が当てはまります。 熟成感のある甘味、やや酸味もあり、バランスが素晴らしいです。

余韻が長いです。

グラスについたレッグも、長いです。

素晴らしい、充実したウイスキーだと思います。

さて、以上が小生の感じたところですが・・・、


以下は、付属している テイスティングノートの冒頭からです。

「・・・シェリー、ポートといった美酒を育んだヨーロピアンオークの樽で20年以上熟成した希少な山崎モルトを使用。 アメリカンオークの若く活き活きとした原酒を組み合わせることで、甘やかでなめらかで複雑なシングルモルトになりました。」 と。

また、テイスティングノート自体

  色  : 赤みがかった琥珀色

  香り : 甘く華やか・熟した苺やメロン・カスタードクリーム・終盤にカカオのアクセント

  味  : なめらかで甘やか・肌理細やかで透明感を感じさせる味わい・酸味をそなえた甘さ・       熟した柿・蜜柑

フィニッシュ: かすかではあるが非常に長い
        綺麗な余韻・ウッディネス・スパイシー

 どうです? おいしそうでしょう? 

 おいしいです! 衣装も素晴らしいです!

 これが、昨年の LIMITED です。 今年の LIMITED  も,どこかで味わいたいですね!
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# by kintokijp | 2016-05-26 17:56 | ウイスキー | Trackback | Comments(0)
2016年 04月 30日

面白い? ネーミングのクッキー

ご無沙汰してます。ペコリです。何しろ、本日で、4月が終わってしまいます。

先日、妻がいただいたクッキーが、これです。
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『 開運 小判クッキー 』 ですと。

パッケージが、面白いとおもいませんか ?

この中に、小さな、「 千両 」 小判がぎっしりと、入っていました。

で・・、何で、葵の紋どころが入っているのか?って・・・、小生には、残念ながら解りません。

え~・・・、お味は、・・・・・。 早い話、わが家では、小生だけが、これを面白がっているだけでした。

何でも、伊豆の方のおみやげだそうです。
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# by kintokijp | 2016-04-30 22:11 | グルメ | Trackback | Comments(0)